トランプも暗殺!?その可能性と首謀者は誰かを徹底検証!

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金日成の長男で、現在北朝鮮の書記長の金正恩の兄である金正男がクアラルンプール国際空港で何者かに暗殺されました。首謀者は金正恩と言われていますが明確には謎のままです。空港内で毒を吹きかけられて殺されるという007顔負けの所業が実行されたのですが、この危険性は要人であればあるほど可能性が高くなります。

現在世界中を一番騒がしており暗殺の可能性が高いのは、ほかの誰でもないドナルド・トランプ第45代アメリカ大統領でしょう!もしトランプ大統領が命を狙われているとしたら誰が狙っているのか色々な角度で検証したいと思います!

トランプ大統領と北朝鮮の関係についてはこちら!

 1. トランプ大統領さくっと紹介

ドナルド・トランプ大統領は1946年6月14日アメリカ合衆国生まれの生粋のニューヨーカー。身長は191cmで体重は107kgとかなり大きな体格です。ペンシルバニア大学・ウォートンスクール卒業後に父親が経営する不動産会社であるエリザベス・トランプ・アンド・サン入社します。そこで実力をつけて以降不動産投資やカジノ経営などで幾度の危機を乗り越えながら37億ドルの総資産を築き上げます。

 2. トランプ大統領を暗殺する可能性があるのは過去の女性達か!?

大実業家でありビッグマウスであるトランプ大統領は女性関係でもド派手だったようです。なんと現在までに離婚2回、結婚3回を経験しているのです!フランスの元大統領であるサルコジ氏の妻カーラ・ブルーニさんとも付き合っていたと言われており、その前にも後にもいろいろな女性がいた噂が絶えません。

トランプ大統領は女性軽視の発言も多いことからたくさんの人に恨みをかっているはずです。女の恨みは執念深いといいますので、何時その首を狙われていてもおかしくはありません。しかし、裏を返せばトランプ大統領が色々な弱みを握られている可能性もあり、今後はとても大事に扱っていくかもしれません(笑)。

トランプ大統領を射止めたメラニア夫人についてはこちら!

 3. トランプ大統領を暗殺する可能性があるのはメキシコマフィアか!?

トランプ大統領の無茶な!?政策の代表的なものはメキシコ国境に壁を作ることでしょう!メキシコ国境の壁は不法入国者を防ぐということですが、メキシコ国境付近はコカインなどを取り扱うマフィアの巣窟であり、アメリカに密輸し大金を稼いでいるといわれています。

麻薬の密輸が難しくなりお金が稼げなくなることを考えると、メキシコマフィアは激怒しているに違いありません!メキシコのマフィアは残忍で有名で多くの虐殺事件などを起こしています。これはひょっとするとまさかが起こるかも!?

 4. トランプ大統領を暗殺する可能性があるのはISISか!?

トランプ大統領はイランやイラク、イエメンなどのイスラム7か国に対し、入国規制の大統領令を発令しました。アメリカ司法によって現時点では却下されましたが、トランプ大統領がイスラム諸国に対して今後強硬策をとっていくのは明白でしょう。

特に現在イスラム教徒からの支持も低下しているISISは、イスラム教全体に敵意を示しているトランプ大統領を暗殺することで、再度人気を盛り返そうと考えているかもしれません。とはいえ、トランプ大統領にイスラム教批判を繰り返してもらうほうが、ISISとしてはアメリカは敵だ!と明確に言えるので好都合かも!?

イスラム諸国を苦しめるアメリカ大統領令についてはこちら!

 5. トランプ大統領を暗殺する可能性があるのはアメリカ合衆国民主党か!?

暗殺というのは利害関係が明確で、暗殺の対象者が生存することで損をする人が実施するものです。トランプ大統領が実権を握ることで一番おいしくないのは、紛れもなく野党である民主党でしょう。

大統領選挙の結果も総得票数では民主党のヒラリー・クリントンがトランプ大統領を上回っていたとも報道されており、納得がいっていないはず。そして何よりも怒っているのが、民主党を支持しているロスチャイルド家及びそれに付随する企業連合だと思われます。今後数年間の計画をトランプ大統領にご破算にされたとなれば、ハラワタが煮えくり返っているに違いありません!

今後はトランプ大統領が所有する企業や共和党の支持基盤であるロックフェラー家が儲かる政策をバンバン打っていくことになるでしょうから、それをさせまいと裏社会のラスボスであるロスチャイルド家が動くのでは!?

とにかくトランプ大統領には恨みをかうような政策ではなく、多くの人に恩恵を与える政策を実行していって欲しいものです。とはいってもトランプ大統領の強みを考えると、嫌われない政策なんてなかなか難しいかもしれません。

トランプ大統領についてもっと知りたい方はこのまとめ記事をチェック!

 この記事のチャットナレッジ!

・今まで多くの女性とスキャンダルを経験している

・メキシコ国境の壁建設は移民だけでなく、メキシコマフィアも怒っている可能性がある

・反イスラム政策はISISにとって好都合

・民主党支持基盤の組織が状況をひっくり返そうと企んでいる可能性がある

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1 個のコメント

  • 事実、現状世界情勢は降下しつつありこのままでは、今後良い方向へとは進まない傾向が
    大いにあり得るのではないでしょうか?
     尚、この不測の事態をどうにかして脱しないと我々日本国民も、いずれよくない方向へ
    向かうことが推測されるので、誰かが何とかして現米国代表者を変えなければ、人類は破滅へと向かう事になりかねない。

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